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2026年9月の記事
昼の部『手話寸劇をやってみよう』
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スピーチ |
お土産屋さんで |
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8月31日
@担当者スピーチ
『この頃のこと』という題で、この頃の大変だったことのスピーチでした。
4月から、担当者に少し長めのスピーチをしてもらっています。
事前に考えてきた内容を発表するので、見応えがあります。
A手話寸劇をやってみよう
三島駅で、ろうの観光客から三島のことについて尋ねられたという場面を想定し、寸劇をやってみました。
グループでシナリオを考え、寸劇を発表しました。
お土産屋さんで手話通訳をしたり、道案内をしたりしました。
ろうの観光客の方々を迎える準備は万端です!
昼の部『反対語で会話を作ろう』
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スピーチの内容を確認 |
勝つ⇔負ける |
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9月14日
@スピーチ『私の昭和の思い出』
証券会社に勤めていたとき、大きな黒板に伝えられた銘柄をチョークで手書きしていたそうです。
今は電光掲示板に即時表示されますね。
A反対語で会話を作ろう
2人か3人のグループで、勝つ⇔負ける、得意⇔苦手、など反対語を使って会話を考え、発表しました。
みなさん面白く工夫して発表してくれました。
夜の部『便利なのは、手話?音声言語?』
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手話と音声、どちらが便利? |
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9月10日、今日の夜の部の活動は
1、指文字
県名が書かれた紙を引き、その県に纏わる有名人を指文字で表す→その人物をヒントに県名を当ててもらう
2、「手話」対「音声言語」
ある状況下で手話が便利(有利)か音声言語が便利(有利)か考えてみる
[ガラス越し、闇の中、高さ、水中、工事、電話、船、カンニング、放送など
合間には小出さんの体験談を伺ったり、会員の体験談スピーチも盛り込まれ、聞こえなくて困ったこと、手話言語があって助かった事など色々な話を聞く貴重な機会になりました。