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『生の舞台をみんなで観て、泣いて、笑って、一緒にあそぶ』
この繰り返しの中で、子どもの心は豊かに育っていきます。
       おやこ劇場は、心の栄養です。

おやこ劇場は、生の舞台芸術を観ながら、子どもたちの豊かな感性を育んでいこうという会です。1966年に福岡のお母さんたちの手で生まれ、全国各地に拡がりました。
仲間と一緒に舞台を観て、あそびが拡がったり、語り合ったり…
それは「感じる心」を育み、「考えるおもしろさ」を知ることにつながります。
心動く体験をたくさん重ねて豊かな子ども時代を過ごしてほしい。
そう願いながら地域でつながって活動しています。



いろんな活動の様子♪ ブログ(絵日記)より 
 ★子どもキャンプの様子 こちら→
 ★おひざクラブの様子 こちら→
 ★例会の様子はこちら→


例会『いちでもどこでもびりとブッチィー』会場は楽しさにつつまれました♪



※この例会は、7月から10月に延期、会場も変更して実施しました。

ソーシャルディスタンスを保つため、ホールでの例会。
でも子どもたちにとって、ステージ上のびりとブッチィーへの心の距離は遠くなかったみたい。
小さい子たちは、楽しさがあふれてきて体を動かしてたね。
会場内は楽しく、あたたかい雰囲気に包まれました。

終演直後、子どもたちが客席から手作りのプレゼントを渡すと、
「こんなのもらったよー♪」
と言わんばかりに、ブッチィーはうれしそうに受け取ってくれました。

(2020.10.10 三島市民文化会館 小ホール)


例会「たかはしべんコンサート」 心が動き、からだがワクワク♪


(写真は、例会会場の入り口! みんな楽しそうにくぐってました♪)

新型コロナウイルスの影響で延期していた例会を 5月⇒9月に変更して行いました。
会場のガイドラインに従って、換気のためにホールのドアを開けたままに、入場前に手指のアルコール消毒、参加者のマスク着用などを徹底しました。
ソーシャルディスタンスを保つために、客席は1/3以下にし、高学年例会は2ステージにして行いました。
いろいろとイレギュラーな中、会員みんなで協力し合いながら、例会を大切に迎えられたのはうれしいことでした。

2020.9.13『おおきなかぶちいさなかぶ』
2020.9.12『雨ニモマケズ、おとなにもマケズ、じぶんにも・・・』