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『生の舞台をみんなで観て、泣いて、笑って、一緒にあそぶ』
この繰り返しの中で、子どもの心は豊かに育っていきます。
       おやこ劇場は、心の栄養です。

おやこ劇場は、生の舞台芸術を観ながら、子どもたちの豊かな感性を育んでいこうという会です。1966年に福岡のお母さんたちの手で生まれ、全国各地に拡がりました。
仲間と一緒に舞台を観て、あそびが拡がったり、語り合ったり…
それは「感じる心」を育み、「考えるおもしろさ」を知ることにつながります。
心動く体験をたくさん重ねて豊かな子ども時代を過ごしてほしい。
そう願いながら地域でつながって活動しています。



いろんな活動の様子♪ ブログ(絵日記)より 
 ★子どもキャンプの様子 こちら→
 ★おひざクラブの様子 こちら→
 ★例会の様子はこちら→


『サーカスの灯』…みんなでどきどきワクワク、いっぱい笑いあったね♪


(写真は、終演後のプレゼントを渡しているところ)

目の前で繰り広げられるクラウンたちのコミカルでポエジーな動き!
ドキドキ、ハラハラ、ワクワク・・・心をくるくる動かして思いっきり楽しみました。
小さな子から、小〜中・高校性、大人まで、ぎゅう〜っと一緒にみるって、なんかいい!

 ★受付担当サークル 子どもたちの様子→


(2018.7.22 清水町地域交流センター)




おやこまつり2018「あそびのサーカス団」・・いっぱいあそんだね♪


子どもたちの「やりた〜い♪」ことをあそびにしました!
ダンボールやペットボトルなど、身近なものを使って、
自分たちで あそびのルールも決める!
そう、みんなで力を出し合って「あそびを創る!」のが、おやこまつり。

子どもも大人も一緒に、みんなであそんだね♪

 ★子どもたちの様子 こちら→

(2018.4.29 中郷文化プラザ)


小4以上例会『キッドナップツアー』おもしろかったね!みた後、いっぱい話そうー♪


自分の感情に気づくことって、今の世の中なかなか難しい。
でも、生の舞台を観たり、みんなで話をすることで、
自分の気持ちに向き合うきっかけになる。
プラスの感情も マイナスの感情にも…

習い事は、誰かに教えてもらうもの。
でも、感受性やコミュニケーションは教えてもらうものではないよね。
舞台を観た感想や想いは、正解も不正解もない。
子どもも大人も対等!
 
だから、おもしろい。いっぱい話そうーー♪

(2018.3.21 函南町文化センター)