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『生の舞台をみんなで観て、泣いて、笑って、一緒にあそぶ』
この繰り返しの中で、子どもの心は豊かに育っていきます。
       おやこ劇場は、心の栄養です。

おやこ劇場は、生の舞台芸術を観ながら、子どもたちの豊かな感性を育んでいこうという会です。1966年に福岡のお母さんたちの手で生まれ、全国各地に拡がりました。
仲間と一緒に舞台を観て、あそびが拡がったり、語り合ったり…
それは「感じる心」を育み、「考えるおもしろさ」を知ることにつながります。
心動く体験をたくさん重ねて豊かな子ども時代を過ごしてほしい。
そう願いながら地域でつながって活動しています。



いろんな活動の様子♪ ブログ(絵日記)より 
 ★子どもキャンプの様子 こちら→
 ★おひざクラブの様子 こちら→
 ★例会の様子はこちら→


中学生以上例会『松元ヒロ ソロライブ』お楽しみに!



ステージでたった一人、動きながらしゃべります。
社会を、そして政治を風刺し、人物を語り、またある時は本を語り、映画の中に入り込みます。ある時は怒り、一緒に涙します。
そして、アンコールの「今日のニュースと天気予報」の即興マイムで笑ってください。
笑うと、ホラ、元気になるでしょ?
【日時】2020年1月26日(日)19:00開演
【会場】コミュニティながいずみ ホール
【対象】中学生以上とその親、おとな
※この例会は、会員にならなくても 2600円で観ることができます。
この機会にぜひご覧になりませんか!


例会『六千人の命のビザ』、会場中が引き込まれました!


六千人のユダヤ人の命を救った千畝を妻幸子が語る・・・
役者さんの一人芝居に、会場中が引き込まれました。
そして、こころに響くピアノ演奏。
フィルターを通さない生の舞台・・・生だからこそ、ダイレクトにひびいてくるものがあるなぁ と感じます。
子どもたちは、この舞台で何を感じただろう・・・
千畝さん? 妻の幸子さん? 役者さん? ピアノ演奏? 

(2019.11.24 コミュニティながいずみ ホール)

次回例会は、2020年1月26日『松元ヒロ ソロライブ』
「考えるタネ」になる例会が続きます。楽しみです。


例会『トラックとらすけ』 わくわくドキドキ楽しみました♪


(終演直後にプレゼントを渡したよ♪)
トラックとらすけは、泣き虫弱虫。でも、やりたい気持ちは人一倍!
いろんな人たちに応援されて頑張るとらすけの姿を みんなでドキドキしながら応援したね。

(2019.11.2 三島市民生涯学習センター)