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『生の舞台をみんなで観て、泣いて、笑って、一緒にあそぶ』
この繰り返しの中で、子どもの心は豊かに育っていきます。
       おやこ劇場は、心の栄養です。

おやこ劇場は、生の舞台芸術を観ながら、子どもたちの豊かな感性を育んでいこうという会です。1966年に福岡のお母さんたちの手で生まれ、全国各地に拡がりました。
仲間と一緒に舞台を観て、あそびが拡がったり、語り合ったり…
それは「感じる心」を育み、「考えるおもしろさ」を知ることにつながります。
心動く体験をたくさん重ねて豊かな子ども時代を過ごしてほしい。
そう願いながら地域でつながって活動しています。



いろんな活動の様子♪ ブログ(絵日記)より 
 ★子どもキャンプの様子 こちら→
 ★おひざクラブの様子 こちら→
 ★例会の様子はこちら→


例会『ちゃんぷるー 〜私が幽霊?修学旅行〜』誰かと話したくなる…そんなお話だったね


(会場装飾 小学生の子どもたちが沖縄をイメージして作ったよ♪)

笑えない自分、人との距離感がつかめない自分、あきらめている自分・・・
そんな言葉を聞いたら、おとなだって ドキッとする。

沖縄に修学旅行に来た華蓮と愛梨。
沖縄を知り、沖縄を見ることで自分たちのことを見つめなおす子どもたちのお話。

戦争のところではぐっと引き込まれ、ドキドキしながら観ていたが・・・
人はいつだって 変わろうと思えば自ら変われるんだな って、この舞台から希望を感じた。
子どもたちは この舞台を観て 何を感じたのだろう・・・
スッキリ? もやもや? あーおもしろかった?
誰かと話をしたくなるようなお話だったね!

(2018年11月24日 清水町地域交流センター)


例会『おもしろげきじょう』 あったかい笑いにつつまれました!


楽しい人形劇で、会場があったかい笑いに包まれました!
 
 ★みたあとの様子
 ★おひざの子どもたちは

 (2018年10月28日 中郷文化プラザ 多目的ホール)


『サーカスの灯』…みんなでどきどきワクワク、いっぱい笑いあったね♪


(写真は、終演後のプレゼントを渡しているところ)

目の前で繰り広げられるクラウンたちのコミカルでポエジーな動き!
ドキドキ、ハラハラ、ワクワク・・・心をくるくる動かして思いっきり楽しみました。
小さな子から、小〜中・高校性、大人まで、ぎゅう〜っと一緒にみるって、なんかいい!

 ★受付担当サークル 子どもたちの様子→


(2018.7.22 清水町地域交流センター)