| 区分 |
名勝・旧跡 |
| 見頃時期 |
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| 説明 |
三島市に秋葉神社を祀るようになったのは、慶安元年(1648)から宝歴2年(1752)の間に、町が数度の大火に見舞われたからである。三島は、冬になると季節風が強く吹き寄せるため、この時期に火災が起こると、いつも大火災となってしまった。そこで、三島の一番西の町(現在、清水町との境の加屋町)に、火防(ひぶせ)の神として信仰を集めている遠州の秋葉山本宮、秋葉神社の御分霊を祀る神社を創建したと伝えられている。
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| 住所 |
三島市加屋町4−3 |
| 電話番号 |
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| 最寄駅 |
三島広小路駅 |
| バス |
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| タクシー |
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| 徒歩 |
8分 |
| その他 |
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| 備考 |
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